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Like Work School 2018

12月から参加していたLike Work School 2018

先週土曜日が最終回でした。


※みんながやってるポーズはLikeのLですよ。


7月に開催されたマイプロジェクトの参加をきっかけに昨年から「やりたい」だけで突っ走って方向性がわからなくなっていた活動を一度立ち止まって考えようと思ったからです。


やりたいことのきっかけは想像以上にさかのぼる①

やりたいことのきっかけは想像以上にさかのぼる②

オフィシャルとプライベートにギャップがあるとキツい?


軽い気持ちで参加したものの、色々考えさせられる事が多数。


痛感したのは


・私がやってる17イメージタイプ診断やホロスコープ詳細を誰も知らない。

・私も簡潔に説明出来ない(涙)


冷静に考えるとここ2~3年ほど関わってた人たちは


・Aliceを通じて知り合った人(パーソナルカラー、色育)

・マッキー先生の講座を通じて知り合った人(ホロスコープ、NLP)


自分の興味のあることを普通に喋って通じる人たちのコミュニティにどっぷり浸かってたんですよね。


我慢や不平不満がはびこる人間関係に嫌気が差してそういった人たちとは距離を置き、心地よい人間関係を求めた結果とはいえ今更ながら「ハッと」させられた感じ。


学んでいる時は興味がない人に合わせる必要は無いと思っていましたが、サービスとして提供していくとなると話は別。


知らない人に興味を持ってもらい、どんな事をしてる人かを伝えることの難しさを再認識した感じです。


口で説明すると長くなりそうだと感じアナログだけどチラシを作ろうと決意。


年明け早々アプリ使って家だけでなく、職場で手が空いたときに社員の目を盗んで(汗)QRコード付きのデータを作ってチラシを外注→手始めに一緒のグループになった人に配ったり。


ペルソナ像(どんな人に一番受けてもらいたいか)を作るためにヒアリングを行った際もサービスを受けようと思っている人が「どんなときに」「何を求めているのか」という所から情報収集の方法など明らかになる自分の認識とのズレ。


やろうとしていることを「誰に受けてもらいたいか」と考えれば考える程、浮かんできたペルソナ像はかつての自分。


以前の自分のような人に受けてもらいたい、自分が辛かったときにこんなサービスが身近にあったら・・・


自分の中でぼやけていたものを固めていく期間となりました。


コーディネーターの方たち、参加者の人たち、ヒアリングに協力してくれた人たち。


様々な人のおかげで最終日のプロジェクト発表までこぎつけることができLike Work School 2018は無事に終了。


ですがここからがスタートです。


参加した人それぞれがやろうとしていることはバラバラだけど、点を線にする可能性を秘めてるものばかり。


私もやることがいっぱい。


次は今回の事を含めホロスコープの観点からお話します。

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